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今週の絶望先生

戸棚通子ワロタw

今週の絶望先生に映画に大胆な意訳の字幕をつけることで有名な戸田奈津子さんを模したキャラが出てきましたが、たしかに映画でものすごい訳をしてるときってありますよね。
この人はその中でも別格ですけどねw
かといって直訳だと伝わらない時もあるし難しいもんです。

自分も外国の小説とかをたまに読むんですが、いかにも訳しましたって感じがしてあんまりおもしろくない。小説にかぎりませんが展開の面白さだけじゃなくて、言葉の表現のうまさもその作品の重要な面白さの要素ですからね。(だからといって訳で内容をめちゃくちゃにしていいわけじゃないですけど)

だから、いかに面白い外国の小説でもうまい人が訳さなければ、面白さは半減です。面白い外国の小説をへたな表現で読むくらいなら、うまい人の書いた日本の小説を読む方が断然まし。

やっぱり、こういう映画や小説といった文化的なものは、現地の言葉で聞いたり読んだりすべきだと思いますね。言葉は文化を表すと言うぐらいですし。

何を言いたいのかよく分からなくなって来ましたが、
絶望先生おもしれぇw

さよなら絶望先生 第13集 (13) (少年マガジンコミックス)
久米田 康治
講談社
おすすめ度の平均: 5.0
5 我慢しないくらべ
5 あれ?一話抜けてる。
4 先生・・・辞めないでください。
5 祭りのあと
5 待って!漫画はまだまだ続いてるよ!

【2008-05-29(Thu) 01:14:47】 漫画・コミック | CM:(0) | TB:(0) | このエントリーを含むはてなブックマーク |
       

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プロフィール

くまのすけ

このブログではおすすめの本やソフトなど管理人が興味を持ったものを徒然なるままに語ります。

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