☆☆☆
今日は研究室対抗のソフトボール大会がありました。
ひさしぶりにいい汗かけましたよ。
運動しなさすぎで、体中が痛いw
しかし遊んでばかりもいられないので、これからは勉強を頑張らねば。
ひさしぶりにいい汗かけましたよ。
運動しなさすぎで、体中が痛いw
しかし遊んでばかりもいられないので、これからは勉強を頑張らねば。
タイの架空の都市ロアナプラを舞台に、荒事も請け負う運び屋と、いわゆる裏社会に属する組織・人物達が繰り広げるアクション作品の第8巻。
さあ、ようやく8巻が出ましたよー。
やっぱり月刊誌は次巻が出るまでが長い!鋼の錬金術師もそうだけど次が待ちきれない!まぁ週刊誌並にポンポン出されてもそれはそれで金銭的にきついんですけどw
内容としては、作者も前巻で言っていたようにそれはもう撃ちまくりの暴れまくりですw
ロック達はついにロベルタに追いつく一歩手前まで迫ります。しかし紙一重でロベルタは米軍部隊と衝突してしまう。しかも、ロベルタを追っているのはロック達だけではありません。コロンビア・マフィア達もそこに張っており、同時に戦闘が開始する。そこで、ロック達はロベルタとガルシアを引き合わせるために、この戦場を切り開きロベルタのもとへ突き進んで行く。そして、裏では三合会やホテル・モスクワも動き出します。果たして二人を再会することができるのか、ついに火種が爆発してしまったこのロアナプラはどうなってしまうのか。この続きは実際に8巻で確認を。
いやー、面白い。正直先が読めない展開になってきました。ただ次巻も撃ちまくりなのは確実ですねw
そして、予想どおりシェンホア・ソーヤー・ロッテンの3人組が出てきましたねー。ソーヤーのキャラは好きなのでこれからも活躍してほしいです。ロッテンの馬鹿さも大好きだけどw
ところで、今回のおまけページは漫画じゃなくて広江礼威先生と虚淵玄氏の対談でした。これがまた面白い。お二人の女性観についてかなりぶっちゃけてらっしゃいます。これがこの作品に全体に通じる考え方なんですね。そして、なんかそれに妙に納得させられました。
しかし、この8巻は本編・おまけ通して内容がすごく濃かったなぁ。
相変わらず面白いですね。
あえて不満を…
矜持と正義と暴力と
ロットンやソーヤーが
とても【熱い】巻です
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BLACK LAGOON 7巻
さあ、ようやく8巻が出ましたよー。
やっぱり月刊誌は次巻が出るまでが長い!鋼の錬金術師もそうだけど次が待ちきれない!まぁ週刊誌並にポンポン出されてもそれはそれで金銭的にきついんですけどw
内容としては、作者も前巻で言っていたようにそれはもう撃ちまくりの暴れまくりですw
ロック達はついにロベルタに追いつく一歩手前まで迫ります。しかし紙一重でロベルタは米軍部隊と衝突してしまう。しかも、ロベルタを追っているのはロック達だけではありません。コロンビア・マフィア達もそこに張っており、同時に戦闘が開始する。そこで、ロック達はロベルタとガルシアを引き合わせるために、この戦場を切り開きロベルタのもとへ突き進んで行く。そして、裏では三合会やホテル・モスクワも動き出します。果たして二人を再会することができるのか、ついに火種が爆発してしまったこのロアナプラはどうなってしまうのか。この続きは実際に8巻で確認を。
いやー、面白い。正直先が読めない展開になってきました。ただ次巻も撃ちまくりなのは確実ですねw
そして、予想どおりシェンホア・ソーヤー・ロッテンの3人組が出てきましたねー。ソーヤーのキャラは好きなのでこれからも活躍してほしいです。ロッテンの馬鹿さも大好きだけどw
ところで、今回のおまけページは漫画じゃなくて広江礼威先生と虚淵玄氏の対談でした。これがまた面白い。お二人の女性観についてかなりぶっちゃけてらっしゃいます。これがこの作品に全体に通じる考え方なんですね。そして、なんかそれに妙に納得させられました。
しかし、この8巻は本編・おまけ通して内容がすごく濃かったなぁ。
ブラック・ラグーン 8
posted with amazlet at 08.07.23
広江 礼威
小学館
小学館
おすすめ度の平均: 

相変わらず面白いですね。
あえて不満を…
矜持と正義と暴力と
ロットンやソーヤーが
とても【熱い】巻です関連記事
BLACK LAGOON 7巻
これは、あの「もやしもん」の石川雅之先生の短編集。特に統一性とかはありません。時代とか登場人物とかもバラバラの読み切りになってます。
内容としてはギャグ系が8割、真面目系が2割って感じです。
正直な感想をいいますと面白いよ、これ!
ひょっとしたら、もやしもんより面白いかも。まぁ、短編集なんで単純比較は出来ませんが。
なんか、石川先生っぽさをすごい感じさせる短編集ですね。もっとも「もやしもん」ぐらいしか読んだことはないんですけど、この短篇集を経ていまの「もやしもん」があるんだなぁというのをひしひしと感じます。
あと、やっぱりギャグが面白い。「もやしもん」系のギャグが好きな人には絶対オススメですよ。私は、石川先生のギャグは大好きだったんですが、これを読んでますますハマりましたw
石川先生はやっぱりそっち系のネタ大好きなんだなぁw
というわけで「週刊石川雅之」、「もやしもん」を読んでみて面白かったら読んでみて損はないと思いますよ。
面白い!
星さんのショートショートに、
期待はずれだった
読後に思わず「ニヤリ」とする
石川雅之の本気
内容としてはギャグ系が8割、真面目系が2割って感じです。
正直な感想をいいますと面白いよ、これ!
ひょっとしたら、もやしもんより面白いかも。まぁ、短編集なんで単純比較は出来ませんが。
なんか、石川先生っぽさをすごい感じさせる短編集ですね。もっとも「もやしもん」ぐらいしか読んだことはないんですけど、この短篇集を経ていまの「もやしもん」があるんだなぁというのをひしひしと感じます。
あと、やっぱりギャグが面白い。「もやしもん」系のギャグが好きな人には絶対オススメですよ。私は、石川先生のギャグは大好きだったんですが、これを読んでますますハマりましたw
石川先生はやっぱりそっち系のネタ大好きなんだなぁw
というわけで「週刊石川雅之」、「もやしもん」を読んでみて面白かったら読んでみて損はないと思いますよ。
週刊石川雅之 (モーニングKC)
posted with amazlet at 08.07.21
石川 雅之
講談社
講談社
おすすめ度の平均: 

面白い!
星さんのショートショートに、
期待はずれだった
読後に思わず「ニヤリ」とする
石川雅之の本気
映画化するそうなんで、その前には読んどかなきゃなぁーと思って手を出してみました。1〜5巻まで読みましたよ。
実は、まだ浦沢漫画は手を出したことなかったんですよね〜。すごい作者だというのは聞くんだけどなんとなく絵の印象で回避していたというか、後回しにしていたというか・・・
映画化とかアニメ化とかは自分みたいな人に読むきっかけを与えてくれるというだけでもやる価値があるのかもしれませんね。
さて話を戻しますが、20世紀少年は浦沢直樹原作のSFサスペンス漫画です。簡単なあらすじとしては、主人公のケンジ達が子供の頃に空想した世界が現代になって次々と現実のものとなっていってしまう。この黒幕は誰なのか、世界は果たしてどうなってしまうのか、世界を救うためケンジ達は立ち上がる。ってな感じです。全然伝えきれてないですけど、ご了承くださいw
あらすじで分かってもらえたか分かりませんが、この漫画は話のスケールが非常にでかい。世界中を巻き込んで事件が起きていくんです。逆に、この世界を巻き込んで展開していく事件の原因となるものは非常に小さく本当に馬鹿げたものでしかない。このスケールの差による対比が、話が展開していく上でのワクワク感を演出してるのかもしれない。その話の持っていき方が、この作者のうまさなのかも。
そして、非常に構成がよく考えられてる印象を受ける。話の全体の流れとしては少しずつ、本当に少しずつ真実があきらかになっていく。だけれども、要所、要所で急展開が起きる。この緩急が本当に絶妙だ。
ただ構成がしっかりしてる分、1巻あたりは少々退屈かもしれない。なので、この漫画を読むときは1、2巻でやめずに少なくとも4、5巻までは読んだ方がいいと思う。
もうひとつの注意は、時系列が混乱しやすいところだろうか。回想が多くて、時間の流れがちょっと分かりづらいかもしれない。
でも、展開の面白さはたしかです。読めば読むほどハマっていくタイプの漫画ですね。
結末に関しては何やらいろいろ議論があるみたいなんですけど、それにはいろんな意味で期待しつつ、とりあえず最後まで読んでいくことにします!
ちょっとなぁ
マンガを超えたマンガ
馬鹿?
よみがえる1995年の記憶
構成の確かさを感じる
実は、まだ浦沢漫画は手を出したことなかったんですよね〜。すごい作者だというのは聞くんだけどなんとなく絵の印象で回避していたというか、後回しにしていたというか・・・
映画化とかアニメ化とかは自分みたいな人に読むきっかけを与えてくれるというだけでもやる価値があるのかもしれませんね。
さて話を戻しますが、20世紀少年は浦沢直樹原作のSFサスペンス漫画です。簡単なあらすじとしては、主人公のケンジ達が子供の頃に空想した世界が現代になって次々と現実のものとなっていってしまう。この黒幕は誰なのか、世界は果たしてどうなってしまうのか、世界を救うためケンジ達は立ち上がる。ってな感じです。全然伝えきれてないですけど、ご了承くださいw
あらすじで分かってもらえたか分かりませんが、この漫画は話のスケールが非常にでかい。世界中を巻き込んで事件が起きていくんです。逆に、この世界を巻き込んで展開していく事件の原因となるものは非常に小さく本当に馬鹿げたものでしかない。このスケールの差による対比が、話が展開していく上でのワクワク感を演出してるのかもしれない。その話の持っていき方が、この作者のうまさなのかも。
そして、非常に構成がよく考えられてる印象を受ける。話の全体の流れとしては少しずつ、本当に少しずつ真実があきらかになっていく。だけれども、要所、要所で急展開が起きる。この緩急が本当に絶妙だ。
ただ構成がしっかりしてる分、1巻あたりは少々退屈かもしれない。なので、この漫画を読むときは1、2巻でやめずに少なくとも4、5巻までは読んだ方がいいと思う。
もうひとつの注意は、時系列が混乱しやすいところだろうか。回想が多くて、時間の流れがちょっと分かりづらいかもしれない。
でも、展開の面白さはたしかです。読めば読むほどハマっていくタイプの漫画ですね。
結末に関しては何やらいろいろ議論があるみたいなんですけど、それにはいろんな意味で期待しつつ、とりあえず最後まで読んでいくことにします!
20世紀少年―本格科学冒険漫画 (1)
posted with amazlet at 08.07.16
浦沢 直樹
小学館
小学館
おすすめ度の平均: 

ちょっとなぁ
マンガを超えたマンガ
馬鹿?
よみがえる1995年の記憶
構成の確かさを感じる
とりあえず1巻〜3巻まで読んでみた。
1巻はなんか本編のパラレルワールドの短篇が4話のうち3話もあって非常に変わってる。最初の3話は何のためにあるんだろ?しかも本編より前に描いてあるから若干混乱した。
内容は、死神武器職人専門学校を舞台に「職人」のマカと「武器」のソウル=イーターを中心として展開していくファンタジー作品。
初期設定はすごく好きだなぁ。個人的な印象としては、面白いとは思うけどいろいろと荒い感じ。同じガンガンの鋼の錬金術師みたいな緻密な設定やストーリーを楽しむ漫画ではなさそう。っていうか少年向けかな。
荒さは目立つけど戦闘とかキャラクターなんかはすごく魅力的だと思う。深いこと考えずにエンターテイメントとして読む漫画としてはいいんじゃないかな。
アニメは見てないんで、見たら多少印象変わるのかも。
ガンガンは鋼の錬金術師の後釜にしたいらしいけど正直物足りない。
後は好みの問題だけど、自分は集めるまでには至らないかなぁ。
ちょっと見苦しい…
ビミョー
内容が無いよう
前作の方が・・・
Awesome!
1巻はなんか本編のパラレルワールドの短篇が4話のうち3話もあって非常に変わってる。最初の3話は何のためにあるんだろ?しかも本編より前に描いてあるから若干混乱した。
内容は、死神武器職人専門学校を舞台に「職人」のマカと「武器」のソウル=イーターを中心として展開していくファンタジー作品。
初期設定はすごく好きだなぁ。個人的な印象としては、面白いとは思うけどいろいろと荒い感じ。同じガンガンの鋼の錬金術師みたいな緻密な設定やストーリーを楽しむ漫画ではなさそう。っていうか少年向けかな。
荒さは目立つけど戦闘とかキャラクターなんかはすごく魅力的だと思う。深いこと考えずにエンターテイメントとして読む漫画としてはいいんじゃないかな。
アニメは見てないんで、見たら多少印象変わるのかも。
ガンガンは鋼の錬金術師の後釜にしたいらしいけど正直物足りない。
後は好みの問題だけど、自分は集めるまでには至らないかなぁ。
ソウルイーター (1)
posted with amazlet at 08.07.13
大久保 篤
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス
おすすめ度の平均: 

ちょっと見苦しい…
ビミョー
内容が無いよう
前作の方が・・・
Awesome!







