☆☆☆
ブログのテンプレートを変更しました。
これで定着するかは分かりません。
最近いろいろブログいじって、レイアウトやコンテンツをいろいろ変えてます。自分でも何がいいかよく分からなくなって来てますけどねw
しばらくはこの形で行こうかと思います。
コロコロ変わってすいません。
これで定着するかは分かりません。
最近いろいろブログいじって、レイアウトやコンテンツをいろいろ変えてます。自分でも何がいいかよく分からなくなって来てますけどねw
しばらくはこの形で行こうかと思います。
コロコロ変わってすいません。
戸棚通子ワロタw
今週の絶望先生に映画に大胆な意訳の字幕をつけることで有名な戸田奈津子さんを模したキャラが出てきましたが、たしかに映画でものすごい訳をしてるときってありますよね。
この人はその中でも別格ですけどねw
かといって直訳だと伝わらない時もあるし難しいもんです。
自分も外国の小説とかをたまに読むんですが、いかにも訳しましたって感じがしてあんまりおもしろくない。小説にかぎりませんが展開の面白さだけじゃなくて、言葉の表現のうまさもその作品の重要な面白さの要素ですからね。(だからといって訳で内容をめちゃくちゃにしていいわけじゃないですけど)
だから、いかに面白い外国の小説でもうまい人が訳さなければ、面白さは半減です。面白い外国の小説をへたな表現で読むくらいなら、うまい人の書いた日本の小説を読む方が断然まし。
やっぱり、こういう映画や小説といった文化的なものは、現地の言葉で聞いたり読んだりすべきだと思いますね。言葉は文化を表すと言うぐらいですし。
何を言いたいのかよく分からなくなって来ましたが、
絶望先生おもしれぇw
我慢しないくらべ
あれ?一話抜けてる。
先生・・・辞めないでください。
祭りのあと
待って!漫画はまだまだ続いてるよ!
今週の絶望先生に映画に大胆な意訳の字幕をつけることで有名な戸田奈津子さんを模したキャラが出てきましたが、たしかに映画でものすごい訳をしてるときってありますよね。
この人はその中でも別格ですけどねw
かといって直訳だと伝わらない時もあるし難しいもんです。
自分も外国の小説とかをたまに読むんですが、いかにも訳しましたって感じがしてあんまりおもしろくない。小説にかぎりませんが展開の面白さだけじゃなくて、言葉の表現のうまさもその作品の重要な面白さの要素ですからね。(だからといって訳で内容をめちゃくちゃにしていいわけじゃないですけど)
だから、いかに面白い外国の小説でもうまい人が訳さなければ、面白さは半減です。面白い外国の小説をへたな表現で読むくらいなら、うまい人の書いた日本の小説を読む方が断然まし。
やっぱり、こういう映画や小説といった文化的なものは、現地の言葉で聞いたり読んだりすべきだと思いますね。言葉は文化を表すと言うぐらいですし。
何を言いたいのかよく分からなくなって来ましたが、
絶望先生おもしれぇw
さよなら絶望先生 第13集
posted with amazlet at 08.05.29
久米田 康治
講談社
講談社
おすすめ度の平均: 

我慢しないくらべ
あれ?一話抜けてる。
先生・・・辞めないでください。
祭りのあと
待って!漫画はまだまだ続いてるよ!
いろんな漫画雑誌を読んでますがひょっとしてチャンピオンが雑誌としては今一番面白いんじゃないだろうか?
ブログをいじっている過程で、自分が今どんな漫画を読んでるか考えたときジャンプ、マガジン、サンデーよりチャンピオンの漫画の方がよく読んでいるという事実に気づきました。
一番の漫画を選べといわれるとチャンピオン?となってしまうんですけど、雑誌単位でなら間違いなく一番の雑誌であると断言できます。(俺の中で)
漫画単位でなら、どの雑誌にもこれは面白いと思う漫画はあるんですけどね。でも、雑誌としてはやっぱり読める漫画が多くあるほうがいい。読める漫画が多いというのは(偉そうな言い方ですが)平均点が高いということ。私は最高点が高いよりも平均点が高い雑誌の方が、雑誌としての魅力を感じます。
他の三大少年誌についてはあくまで個人的な意見なんですが、
・ジャンプ
人気作の引き伸ばしで長期連載が増えすぎて正直マンネリ。
・マガジン
連載の循環が悪いと思う。あと、個性がちょっと薄い。
・サンデー
中堅層と若手の入れ替えが裏目に出てる気がする。
(最近ちょっと復活?)
といった不満を最近感じてます。
そんな感じで、なんとなくチャンピオンの方が読む漫画多い。
なんかジャンル的にもよくバランスがとれてると思うんですよ。
正直ちょっとエロ方面には突き抜けすぎだとは思ってますけどw
私が個性的な漫画が好きだというのも関係してるんでしょうね。
と、ここまで書いてきましたが、これはあくまでも私個人の意見なので人によっていろいろ感じ方は違うと思います。
みなさんは今どの雑誌が一番好きですか?
ちびまる子ちゃんが好きで
なかなか面白いです
ギリギリいっぱいを突きまくる
ストレートな表現方法
大人向け(?)の良作
素晴らしい作品
顔見せ
もろに追従
これが、マンガだ
強引かつ痛快、力強い作品
ナンバ最強、最高!!
少年誌で唯一2つ以上面白い
ブログをいじっている過程で、自分が今どんな漫画を読んでるか考えたときジャンプ、マガジン、サンデーよりチャンピオンの漫画の方がよく読んでいるという事実に気づきました。
一番の漫画を選べといわれるとチャンピオン?となってしまうんですけど、雑誌単位でなら間違いなく一番の雑誌であると断言できます。(俺の中で)
漫画単位でなら、どの雑誌にもこれは面白いと思う漫画はあるんですけどね。でも、雑誌としてはやっぱり読める漫画が多くあるほうがいい。読める漫画が多いというのは(偉そうな言い方ですが)平均点が高いということ。私は最高点が高いよりも平均点が高い雑誌の方が、雑誌としての魅力を感じます。
他の三大少年誌についてはあくまで個人的な意見なんですが、
・ジャンプ
人気作の引き伸ばしで長期連載が増えすぎて正直マンネリ。
・マガジン
連載の循環が悪いと思う。あと、個性がちょっと薄い。
・サンデー
中堅層と若手の入れ替えが裏目に出てる気がする。
(最近ちょっと復活?)
といった不満を最近感じてます。
そんな感じで、なんとなくチャンピオンの方が読む漫画多い。
なんかジャンル的にもよくバランスがとれてると思うんですよ。
正直ちょっとエロ方面には突き抜けすぎだとは思ってますけどw
私が個性的な漫画が好きだというのも関係してるんでしょうね。
と、ここまで書いてきましたが、これはあくまでも私個人の意見なので人によっていろいろ感じ方は違うと思います。
みなさんは今どの雑誌が一番好きですか?
桜井 のりお
秋田書店
秋田書店
おすすめ度の平均: 

ちびまる子ちゃんが好きで
なかなか面白いです
ギリギリいっぱいを突きまくる
ストレートな表現方法
大人向け(?)の良作GAMBLE FISH 1
posted with amazlet at 08.05.25
青山 広美
秋田書店
秋田書店
おすすめ度の平均: 

素晴らしい作品
顔見せ
もろに追従
これが、マンガだ
強引かつ痛快、力強い作品小沢 としお
秋田書店
秋田書店
おすすめ度の平均: 

ナンバ最強、最高!!
少年誌で唯一2つ以上面白い
ブログ休んでいた間にいくつか漫画を読んだんで少しずつ
レビューしていこうと思ってます。
とりあえず最初は「もやしもん」から。
この漫画は、某農業大学を舞台に、菌を見ることができるという不思議な能力をもつ沢木惣右衛門直保をめぐる農大物語です。
ちなみに第12回手塚治虫文化賞マンガ大賞、第32回講談社漫画賞一般部門受賞作。通称「菌マンガ」。
はっきり言ってこれ面白いw
funnyな面白さはもちろんだけど、interestingな面白さがある。
理系の人には特にオススメします。後、お酒が好きな人にも。
あと、なんといっても菌がカワイイww
オリゼーかわいいよオリゼー(*´д`*)ムッハー
自分も大学に通ってますが、農大という世界は全然知らなかったので描写やイベントひとつひとつが興味深いですね。個人的には、酒についての知識が増えたことが一番よかったかな。もちろん、知識を得るという面白さだけじゃなくて、単純に「マンガ」としても面白いですけどね。
第1巻では、主人公の沢木が農大に入学し、じいちゃんの知り合いの樹教授のもとでいろんな人に出会いながら様々な経験をしていきます。幼なじみの結城、院生の長谷川、先輩の美里・川浜、同級生の及川らといった個性的な登場人物もこの漫画の魅力ですね。
といった感じなんですが、よかったら読んでみてください。
読まないとかもすぞー
農学をして惑星の地球化
主役は「菌」で、ストーリーはサブ
アニメから入りました
かもすぞ-
農学部出身者必読
レビューしていこうと思ってます。
とりあえず最初は「もやしもん」から。
この漫画は、某農業大学を舞台に、菌を見ることができるという不思議な能力をもつ沢木惣右衛門直保をめぐる農大物語です。
ちなみに第12回手塚治虫文化賞マンガ大賞、第32回講談社漫画賞一般部門受賞作。通称「菌マンガ」。
はっきり言ってこれ面白いw
funnyな面白さはもちろんだけど、interestingな面白さがある。
理系の人には特にオススメします。後、お酒が好きな人にも。
あと、なんといっても菌がカワイイww
オリゼーかわいいよオリゼー(*´д`*)ムッハー
自分も大学に通ってますが、農大という世界は全然知らなかったので描写やイベントひとつひとつが興味深いですね。個人的には、酒についての知識が増えたことが一番よかったかな。もちろん、知識を得るという面白さだけじゃなくて、単純に「マンガ」としても面白いですけどね。
第1巻では、主人公の沢木が農大に入学し、じいちゃんの知り合いの樹教授のもとでいろんな人に出会いながら様々な経験をしていきます。幼なじみの結城、院生の長谷川、先輩の美里・川浜、同級生の及川らといった個性的な登場人物もこの漫画の魅力ですね。
といった感じなんですが、よかったら読んでみてください。
読まないとかもすぞー
もやしもん―TALES OF AGRICULTURE (1)
posted with amazlet at 08.05.21
石川 雅之
講談社
講談社
おすすめ度の平均: 

農学をして惑星の地球化
主役は「菌」で、ストーリーはサブ
アニメから入りました
かもすぞ-
農学部出身者必読








