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TwitterのクライアントにTweenというソフトがあるんですが、サウンド機能があるにもかかわらず全く使ってませんでした。そこで今回はTweenでReply時に音が鳴るようにしてみました。
1. まずは適当なwavファイルを探してきてTweenのフォルダに入れます。
2. 次にTweenのReplyのタブを右クリックしてプルダウンメニューからフォルダに入れたファイルを指定します。
3. 最後に設定の動作タブにあるサウンド再生の再生するにチェックを入れます。
これで終了。
サウンドの指定はタブ単位となっているのでサウンドを鳴らしたいタブがあればそのタブごとにサウンドを指定すればOKです。ちなみに特定のIDからのReplyにサウンドを指定したい時には、それ専用のタブを作って振り分け条件でユーザーIDを指定して発言内容を@自分のIDとすればいけると思います。
これを利用すればいろんな楽しみ方が出来ますねw
1. まずは適当なwavファイルを探してきてTweenのフォルダに入れます。
2. 次にTweenのReplyのタブを右クリックしてプルダウンメニューからフォルダに入れたファイルを指定します。
3. 最後に設定の動作タブにあるサウンド再生の再生するにチェックを入れます。
これで終了。
サウンドの指定はタブ単位となっているのでサウンドを鳴らしたいタブがあればそのタブごとにサウンドを指定すればOKです。ちなみに特定のIDからのReplyにサウンドを指定したい時には、それ専用のタブを作って振り分け条件でユーザーIDを指定して発言内容を@自分のIDとすればいけると思います。
これを利用すればいろんな楽しみ方が出来ますねw
まだ始めて少ししか経ってないのにこんなこと書くのもどうかと思いますが、個人的にTwitterで面白いと思った点をまとめてみたいと思います。
発言の気軽さ
Twitterでの発言は入力欄の上に「What are you doing?(今、何している?)」と書いてあるとおり非常に気軽なものです。そのとき思ったことをつぶやけばいいだけ。何も考える必要はありません。
長い文を書こうと思うとその文章の構成を考えたり、前後の文脈を気にしたり、修飾する言葉を増やしたりといろいろ気にしなければならないことが出てきますが、ここではそんなことはいっさいしなくていいのです。
ほどよい匿名性
Twitterではそれぞれがユーザー名を持っているので、2chでの発言のように誰が言ったか分からないということはありません。かといって、自分から情報をもらさなければ本人が特定されるということもありません。このほどよい匿名性が無責任な誹謗中傷を防いでるように思われます。強制的な抑止力ではないので、壊そうと思えば簡単に壊せてしまいますが。(以前Twitterは性善説で成り立っているという言葉を見たことがありますがその通りだと思います。)
本音が聞ける
その発言の気軽さゆえに、その人の本音というものが垣間見えてきます。しかし完全な匿名とは違うので、無責任な発言は少ないように思われます。
また、長文のように修飾され構成を考えられた文章と違って、意見の要点やその人が一番言いたいことが簡潔に表されているような気がします。
旬な話題がつかめる
Twitterでタイムラインを眺めることは、みんなの雑談を神の目線で眺めているようなもの(大げさかもしれませんが)なので、今何が話題になっているのかを把握することができます。メディアから「与えられる」話題と違って、本当にそれが話題なのかを自分で判断することできるのです。自分の興味のある分野の話題はよく知っていても他の分野で話題になっていることは意外と知らなかったりするので、この点は自分が一番面白いと思うところです。
ぬるい繋がり
確固たるグループみたいなものがあるわけではないので(クラスタと呼ばれる大雑把な分類はされているようですが)、様々な背景を持った人といろんな話題で話が出来ます。その中でよく話す人というものが出来てくるのも現実の世界と同じようで面白いですが。
また、オフ会も頻繁に開かれているようなので実際に会って話してみるというのも面白いかもしれません。
とりあえず、私が感じたのはこんなところですかね。
なにぶん始めたばかりなので、何か問題があれば補足していただけるとありがたいです。長くやってこそ見えてくるものもあると思いますので。
最後に個人的な感想を
Twitterってすげぇ楽しい!
発言の気軽さ
Twitterでの発言は入力欄の上に「What are you doing?(今、何している?)」と書いてあるとおり非常に気軽なものです。そのとき思ったことをつぶやけばいいだけ。何も考える必要はありません。
長い文を書こうと思うとその文章の構成を考えたり、前後の文脈を気にしたり、修飾する言葉を増やしたりといろいろ気にしなければならないことが出てきますが、ここではそんなことはいっさいしなくていいのです。
ほどよい匿名性
Twitterではそれぞれがユーザー名を持っているので、2chでの発言のように誰が言ったか分からないということはありません。かといって、自分から情報をもらさなければ本人が特定されるということもありません。このほどよい匿名性が無責任な誹謗中傷を防いでるように思われます。強制的な抑止力ではないので、壊そうと思えば簡単に壊せてしまいますが。(以前Twitterは性善説で成り立っているという言葉を見たことがありますがその通りだと思います。)
本音が聞ける
その発言の気軽さゆえに、その人の本音というものが垣間見えてきます。しかし完全な匿名とは違うので、無責任な発言は少ないように思われます。
また、長文のように修飾され構成を考えられた文章と違って、意見の要点やその人が一番言いたいことが簡潔に表されているような気がします。
旬な話題がつかめる
Twitterでタイムラインを眺めることは、みんなの雑談を神の目線で眺めているようなもの(大げさかもしれませんが)なので、今何が話題になっているのかを把握することができます。メディアから「与えられる」話題と違って、本当にそれが話題なのかを自分で判断することできるのです。自分の興味のある分野の話題はよく知っていても他の分野で話題になっていることは意外と知らなかったりするので、この点は自分が一番面白いと思うところです。
ぬるい繋がり
確固たるグループみたいなものがあるわけではないので(クラスタと呼ばれる大雑把な分類はされているようですが)、様々な背景を持った人といろんな話題で話が出来ます。その中でよく話す人というものが出来てくるのも現実の世界と同じようで面白いですが。
また、オフ会も頻繁に開かれているようなので実際に会って話してみるというのも面白いかもしれません。
とりあえず、私が感じたのはこんなところですかね。
なにぶん始めたばかりなので、何か問題があれば補足していただけるとありがたいです。長くやってこそ見えてくるものもあると思いますので。
最後に個人的な感想を
Twitterってすげぇ楽しい!
Twitterの発展可能性を考えてみた(ネットの片隅で適当なこと書く人のブログ様)という記事を読んで自分もTwitterを始めてみることにしました。
名前は聞いたことあったんですが、どういう物なのかまでは知らなかったんですよね。
Twitterはコミュニケーションツールとしても面白そうですが、日ごろのつぶやきやひとりごとといったものが何か新しい話題のネタになるかもしれない。これは結構すごいことだと思いますね。
誰しも思ってるけど言うほどでもないようなことってたくさんありますよね。意外とそういうところにこそ面白い話題や議論ってのは隠れてるものだと思うんですよ。
とはいっても意図的にそういう話題をつくることができるもんじゃないですし、普段は本当にくだらないつぶやきにすぎないですけどねw
と、そんな感じでTwitterを始めてみました。
自分はヘタレなのでここには自分のページはまだ載せませんが、もし少しでも興味を持っていただけたら探してフォローしてもらえるとうれしいです。(ほんとにくだらないことしか言ってないんで恥ずかしいw)
名前は聞いたことあったんですが、どういう物なのかまでは知らなかったんですよね。
Twitterはコミュニケーションツールとしても面白そうですが、日ごろのつぶやきやひとりごとといったものが何か新しい話題のネタになるかもしれない。これは結構すごいことだと思いますね。
誰しも思ってるけど言うほどでもないようなことってたくさんありますよね。意外とそういうところにこそ面白い話題や議論ってのは隠れてるものだと思うんですよ。
とはいっても意図的にそういう話題をつくることができるもんじゃないですし、普段は本当にくだらないつぶやきにすぎないですけどねw
と、そんな感じでTwitterを始めてみました。
自分はヘタレなのでここには自分のページはまだ載せませんが、もし少しでも興味を持っていただけたら探してフォローしてもらえるとうれしいです。(ほんとにくだらないことしか言ってないんで恥ずかしいw)



