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最近外に出る機会も多くなってノートPCが欲しいなぁなんて思ってたら、気づいたときにはポチってました(笑)
しかしThinkPadもかなり安くなりましたねー。昔は高嶺の花だったんですけどLenovoになってから安売りをするようになって手に入れやすくなってます。このPCも11万ぐらいで買えましたしね。
私が買ったX200は12.1インチで非常に軽くてモバイルにはバッチリ、CPUもCore2Duoなのでモバイル機としてはお釣りが来ます。でもなんといってもSSDが選べたことがよかった。初SSDでしたけどやっぱり速い!サクサクです。
この値段でこれだけのものが買えるというのは本当にいい世の中になりましたねぇ(しみじみ)
気が向いたら後で写真もアップしようかと思います。
ところで最近忙しくてなかなか更新できていなくて申し訳ないですね。はやく通常運行に戻りたいと思いますんでそれまでしばしお待ちください。
しかしThinkPadもかなり安くなりましたねー。昔は高嶺の花だったんですけどLenovoになってから安売りをするようになって手に入れやすくなってます。このPCも11万ぐらいで買えましたしね。
私が買ったX200は12.1インチで非常に軽くてモバイルにはバッチリ、CPUもCore2Duoなのでモバイル機としてはお釣りが来ます。でもなんといってもSSDが選べたことがよかった。初SSDでしたけどやっぱり速い!サクサクです。
この値段でこれだけのものが買えるというのは本当にいい世の中になりましたねぇ(しみじみ)
気が向いたら後で写真もアップしようかと思います。
ところで最近忙しくてなかなか更新できていなくて申し訳ないですね。はやく通常運行に戻りたいと思いますんでそれまでしばしお待ちください。
ノキア携帯で問題となっていた再起動問題がついに解決のようです。ソフトバンクショップに持って行くと預かり修理でソフトウェアをアップデートしてくれるとのこと。
ただ預かり修理となるとデータは消去されてしまうので注意が必要です。要バックアップ。
僕も今度持って行ってみようかな。
ただ預かり修理となるとデータは消去されてしまうので注意が必要です。要バックアップ。
僕も今度持って行ってみようかな。
鋼の錬金術師ことエドワード・エルリックとその弟アルフォンスが、禁忌を破ったことによって失った自分たちの体をとりもどすために葛藤し奮闘するファンタジー作品の第22巻。
※まだ読んでない人はネタバレ注意
ハガレンも最終章に入り物語もいよいよ大詰めです。はやく結末が見たい、でも終わって欲しくないそんな複雑気分。いや、やっぱりずっと続いて欲しい!と無駄な問答をしたところで本編を見ていきましょう。
グラトニーを吸収し手がつけられなくなったプライド。苦戦するエド達のもとについにホーエンハイムが駆けつけます。「ヒーローは遅れてやってくるものだよね」なんて憎まれ口叩きますが、そこはさすがホーエンハイム何も考えてないわけがありませんね。プライドが影を中心に集め出したのを狙ってアルフォンスが飛びかかる!しかし、アルフォンスはプライドに捕らわれてしまいます。そこを狙ってホーエンハイムがアルごとプライドを土の壁の中に閉じ込めることに成功。ここのホーエンハイムが本当にかっこいい!
「俺の息子を馬鹿にするな」
普段冷静だからこそ、このギャップが(・∀・)イイ!
思えば荒川先生はギャップの使い方が本当にうまい。台詞をかっこよくみせる見せ方が素晴らしい。
一方マスタング組はクーデターを着々と進行。弾切れのピンチもありましたがハボック、ロス少尉の登場もあり、ますます頼もしくなってきました。この調子だとまだ他にも助っ人が出そうな気がします。他に誰がいたかなぁ。
アームストロング少将もついに本性を現しました。相変わらず強いです。この人がピンチになることなんてあるんでしょうか(笑)
そして話は戻って閉じ込められたアルとプライド。プライドはまるで本当の子供のようで、アルの頭を棒で叩いて遊んでいます。そこに外から声をかけるハインケル。ハインケルはプライドの棒で叩く音を聞いてあることに気付きます。
「その音を止めさせろ!!トン・ツーだ!!軍用の通信符号だ!!!」
Ω ΩΩ<な、なんだってー!
そこに都合良く登場するキンプリー。土の壁はついに壊されてしまいます。ハインケルは虫の息、アルの足も壊れ絶対絶命のピンチですが、ハインケルの持っていた賢者の石を使いアルが復活。まさに決戦という感じです。
なんやかんやでエンヴィーも復活し、エンヴィーvsメイ・チャン、アームストロング少将vsスロウス、エド達vs人形軍団、ホーエンハイムvsお父様と各地で戦闘が始まるところでこの巻は〆。
いやー熱いですねー。落ち着く間もない急展開の連続で全く退屈させてくれません。続々と過去の登場人物が出てくるとああやっぱり終わっちゃうんだなとちょっと寂しくもありますが、逆に続々集まってくる仲間に心のワクワクが止めらないのも事実です。まだまだ少なくともあと5巻は続きそうな展開で安心しましたが、果たして結末をどう持って行くのか、これからを楽しみに待ちたいと思います。
?
いさぎよい
とりあえず凄いです
アニメも再開、あの人とも再会☆☆
※まだ読んでない人はネタバレ注意
ハガレンも最終章に入り物語もいよいよ大詰めです。はやく結末が見たい、でも終わって欲しくないそんな複雑気分。いや、やっぱりずっと続いて欲しい!と無駄な問答をしたところで本編を見ていきましょう。
グラトニーを吸収し手がつけられなくなったプライド。苦戦するエド達のもとについにホーエンハイムが駆けつけます。「ヒーローは遅れてやってくるものだよね」なんて憎まれ口叩きますが、そこはさすがホーエンハイム何も考えてないわけがありませんね。プライドが影を中心に集め出したのを狙ってアルフォンスが飛びかかる!しかし、アルフォンスはプライドに捕らわれてしまいます。そこを狙ってホーエンハイムがアルごとプライドを土の壁の中に閉じ込めることに成功。ここのホーエンハイムが本当にかっこいい!
「俺の息子を馬鹿にするな」
普段冷静だからこそ、このギャップが(・∀・)イイ!
思えば荒川先生はギャップの使い方が本当にうまい。台詞をかっこよくみせる見せ方が素晴らしい。
一方マスタング組はクーデターを着々と進行。弾切れのピンチもありましたがハボック、ロス少尉の登場もあり、ますます頼もしくなってきました。この調子だとまだ他にも助っ人が出そうな気がします。他に誰がいたかなぁ。
アームストロング少将もついに本性を現しました。相変わらず強いです。この人がピンチになることなんてあるんでしょうか(笑)
そして話は戻って閉じ込められたアルとプライド。プライドはまるで本当の子供のようで、アルの頭を棒で叩いて遊んでいます。そこに外から声をかけるハインケル。ハインケルはプライドの棒で叩く音を聞いてあることに気付きます。
「その音を止めさせろ!!トン・ツーだ!!軍用の通信符号だ!!!」
Ω ΩΩ<な、なんだってー!
そこに都合良く登場するキンプリー。土の壁はついに壊されてしまいます。ハインケルは虫の息、アルの足も壊れ絶対絶命のピンチですが、ハインケルの持っていた賢者の石を使いアルが復活。まさに決戦という感じです。
なんやかんやでエンヴィーも復活し、エンヴィーvsメイ・チャン、アームストロング少将vsスロウス、エド達vs人形軍団、ホーエンハイムvsお父様と各地で戦闘が始まるところでこの巻は〆。
いやー熱いですねー。落ち着く間もない急展開の連続で全く退屈させてくれません。続々と過去の登場人物が出てくるとああやっぱり終わっちゃうんだなとちょっと寂しくもありますが、逆に続々集まってくる仲間に心のワクワクが止めらないのも事実です。まだまだ少なくともあと5巻は続きそうな展開で安心しましたが、果たして結末をどう持って行くのか、これからを楽しみに待ちたいと思います。
鋼の錬金術師 22 (ガンガンコミックス)
posted with amazlet at 09.04.11
荒川 弘
スクウェア・エニックス
スクウェア・エニックス
おすすめ度の平均: 

?
いさぎよい
とりあえず凄いです
アニメも再開、あの人とも再会☆☆
あの「スラムダンク」「バガボンド」の井上雄彦先生のバスケ漫画。バスケ漫画というくくりでいいのかは疑問ですが、バスケを中心に様々な人の「リアル」が見えてくる漫画です。
バスケとは言っても中心になって描かれているのは車イスバスケという障害者の方がやるバスケです。こういう分野は非常に扱いが難しいと思うのですが、決して暗くなりすぎず、かといって馬鹿にしたような感じでもなくとても良いバランスを保っていると思います。
車イスバスケのエース戸川とバスケ好きだが事故をきっかけに学校をやめてしまった野宮。ある意味似たもの同士の出会いにより物語の幕が開けます。しかしなんといってもこの漫画の要となっているのは野宮でしょう。彼の明るさと一本気通った行動は暗くなってしまいがちな障害者を題材とした漫画にまた違った面を見せてくれています。
好きなものがあれば何でもできる。もう自分はダメなんだなんて心を吹っ飛ばしてくれる勇気をもらいました。
スラムダンクより、こっちの方が好き。
井上先生は「スラムダンク」の続編など
この作品の存在意義は・・・
個人的にはスラダン以上
若者の葛藤
バスケとは言っても中心になって描かれているのは車イスバスケという障害者の方がやるバスケです。こういう分野は非常に扱いが難しいと思うのですが、決して暗くなりすぎず、かといって馬鹿にしたような感じでもなくとても良いバランスを保っていると思います。
車イスバスケのエース戸川とバスケ好きだが事故をきっかけに学校をやめてしまった野宮。ある意味似たもの同士の出会いにより物語の幕が開けます。しかしなんといってもこの漫画の要となっているのは野宮でしょう。彼の明るさと一本気通った行動は暗くなってしまいがちな障害者を題材とした漫画にまた違った面を見せてくれています。
好きなものがあれば何でもできる。もう自分はダメなんだなんて心を吹っ飛ばしてくれる勇気をもらいました。
リアル (1) (Young jump comics)
posted with amazlet at 09.04.04
井上 雄彦
集英社
集英社
おすすめ度の平均: 

スラムダンクより、こっちの方が好き。
井上先生は「スラムダンク」の続編など
この作品の存在意義は・・・
個人的にはスラダン以上
若者の葛藤
いつのまにか10000HIT突破してました!
ブログはじめた頃は方針も定まらず、右往左往してましたがようやくブログの方向性も定まってきた感じがします。まだまだですが、これを一区切りとしてこれからも頑張って行きたいと思います。
しょうもない文章しか書けませんがこのブログをこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m
ブログはじめた頃は方針も定まらず、右往左往してましたがようやくブログの方向性も定まってきた感じがします。まだまだですが、これを一区切りとしてこれからも頑張って行きたいと思います。
しょうもない文章しか書けませんがこのブログをこれからもよろしくお願いしますm(_ _)m








